ジムに通った日を、
自動で記録。
いつものジムを登録したら、あとは通うだけ。ジムへの出入りを検知して、来館を記録します。毎回アプリを開いて記録する手間がかかりません。
記録しそびれた日は、あとから手動で追加することもできます。
自動記録には位置情報の「常に許可」が必要です。自動方式では15分の滞在で記録が確定します。検知は位置情報や端末の状態に左右されます。

友達の「行った」が、きっかけに。

ジムも、記録も、続けたいから。
忙しくて、気づけばジムから足が遠のく。
記録をつけようと思っても、つい忘れてしまう。
ジムトモは、通った記録を残す手間を減らして、
友達とゆるく応援し合えるアプリです。
今日行けたことを、次の一回につなげましょう。
ジムトモでできること
いつものジムを登録したら、あとは通うだけ。ジムへの出入りを検知して、来館を記録します。毎回アプリを開いて記録する手間がかかりません。
記録しそびれた日は、あとから手動で追加することもできます。
自動記録には位置情報の「常に許可」が必要です。自動方式では15分の滞在で記録が確定します。検知は位置情報や端末の状態に左右されます。

「あの人も今日、行ったんだ」。同じグループの友達がジムに通っている様子や、トレーニング記録が見られます。
ジムも、通う時間も、それぞれで大丈夫。友達の記録にナイスを送って、離れていても応援し合えます。
友達とはじめるにはそれぞれのペースで、
同じグループの仲間と。
毎週1回以上ジムに行くと、ストリーク(連続週数)が伸びます。通えた日が積み重なるから、自分の頑張りを振り返れます。
行けない週には「自動キープ」が週数を守ります。忙しいときも、また次の一回へ。
自動キープは連続記録があり、直近3週に使っていない場合に適用されます。4週に1回までで、その週は連続週数に加算されません。
少しずつ、続いている。
毎週1回から、自分のペースで。
通った記録に、種目・重量・回数・セットを追加。その日どんなトレーニングをしたか、あとから振り返れます。
友達には種目名だけを見せる設定もできます。重量や回数を見せたくないときも、記録を続けられます。
トレーニング内容は手動入力です。種目名のみの表示にしても、ジム名・時刻・メモなどはグループの友達に表示されます。
自分の記録を、少しずつ。
はじめ方
App Storeからジムトモをダウンロードして、アカウントを作成します。
通っているジムを登録。自動記録を使うための位置情報の設定をします。
一緒に続けたい友達を招待。まずは一人で、記録をはじめることもできます。
気になること
ジムトモは無料でダウンロードして利用できます。まずはいつものジムを登録して、通った記録を残してみてください。
登録したジムへの来館が自動で記録されます。自動方式では、ジムへの入場を検知したあと、15分滞在すると記録が確定します。筋トレの種目・重量・回数は、自分で入力する仕組みです。
はい。バックグラウンドでもジムへの出入りを検知するため、位置情報を「常に許可」に設定する必要があります。位置情報や端末の状態によって検知できない場合は、手動で通った記録を追加できます。
はい。同じグループに参加すれば、それぞれのジムでの記録を共有できます。同じ時間に通えなくても、友達の頑張りを見たり、ナイスで応援したりできます。
はい。一人でもジムに通った日やトレーニング内容を記録できます。友達と共有したくなったら、グループに招待できます。
はい。トレーニング内容の公開範囲を「種目名のみ表示」にすると、友達には重量・回数と記録のサマリーが表示されません。ジム名・時刻・メモなどは、同じグループの友達に引き続き表示されます。
連続記録がある場合、直近3週に自動キープを使っていなければ、記録がない週は自動キープで週数を保ちます。使えるのは4週に1回まで。キープした週は連続週数に加算されず、2週続けて記録がない場合は0に戻ります。
現在はiOS向けのアプリです。Androidには対応していません。対応OSなどの詳細はApp Storeで確認できます。
あなたのペースで、これからも。
今日の一回を、友達と。ジムトモと。